株式会社プラネックスは、軽減税率対策補助金 B-1型 受発注システム・指定事業者改修型 の指定事業者に登録されています。
所定の条件を満たし、平成31年6月28日までに補助金申請し豪商をご導入頂いた場合に「軽減税率対策補助金」による補助を受けられます。
お客様に代わって申請いたします。この機会にぜひご相談ください。

軽減税率対策補助金とは?

消費税軽減税率制度(複数税率)への対応が必要となる中小企業・小規模事業者等の方々が、複数税率対応レジの導入や、受発注システムの改修などを行うにあたって、その経費の一部を補助する制度です。

受発注システムの改修等支援(B-1型)

電子的な受発注システム(EDI/EOS等)を利用する事業者のうち、複数税率に対応するために必要となる機能について、改修・入替を行う場合に使える補助金です。
指定事業者等に発注して、受発注システムを改修・入替する場合の費用を補助対象とします。

対象となる
お客様
軽減税率制度の導入に伴い電子的に受発注を行うシステムの改修等の必要がある
中小の小売事業者、卸売事業者様等※1
期限 交付申請:平成31年6月28日まで※2
システム改修・入替(支払いの完了を含む):平成31年9月30日まで
補助率 1/3※3
補助上限金額 (小売事業者等の)発注システムの場合    1,000万円
(卸売事業者等の)受注システムの場合     150万円
発注システムと受注システムの双方を行う場合 1,000万円
申請方法 お客様に代わり弊社が申請
その他要件 受注/発注管理とEOSやEDIのいずれかを連動した豪商をご導入いただく必要があります。

※1 対象となる事業者の詳細は、以下のページをご参照ください。
  B-1型(受発注システム・指定事業者改修型)補助対象について|軽減税率対策補助金
※2 期限間際になってからの申請は混雑が予想されますので、お早めにご相談ください。
  交付申請等の期限の詳細は、以下のページをご参照ください。

  B-1型(受発注システム・指定事業者改修型)交付申請・完了報告について |軽減税率対策補助金
※3 補助対象範囲外の機能を含むパッケージ製品・サービスについては、初期購入費用の1/2 を補助対象経費とし、これに補助率2/3を乗じるものとします。豪商は補助対象範囲外の機能を含むパッケージ製品にあたるため、補助率は1/3となります。

出典:公募要領【B-1】受発注システム・指定事業者改修型

補助金申請、受取までの流れ

導入前のご提案・お打合わせ
お客様の業務フローをヒアリングした上で、お客様の実業務に合わせたご提案をいたします。弊社システムでの本稼動までのスケジュール、運用フローを打ち合わせさせていただきます。
補助金交付申請
平成31年6月28日までに軽減税率対策補助金事務局へ交付申請をします。ご面倒な申請手続きも弊社が代行いたします。
交付決定・ご契約
補助金交付決定後にご契約となります。
豪商導入作業
システム導入には一定の期間がかかりますので、早めの検討をお勧めします。
お支払・完了報告
平成31年9月30日までに、お支払ください。弊社が事務局に事業完了報告書を提出します。
補助金受取
事務局で受付・審査後、補助金が支払われます。

詳細は 軽減税率対策補助金事務局のホームページをご参照ください。
http://www.kzt-hojo.jp

その他ご質問は弊社までお問い合わせください。

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